2008年10月25日

野田のおばちゃんのトンでも言葉、わすれないよーにwww

のんびりのんびり 休んでます。 というか こまめに自分の身体点検しないと 誰も守ってくんないかんねぇ>< おまけに 前かがみした瞬間 変なところいわして 接骨院また行き始めたしぃ。 壊れるわけにいきませんがな。 ほんとにね。 ********************* しばらくこのおばちゃんから 目が離せない。 たしかにもう 辞めていただきたい という気持ちを込めて ニュースべったり。 ゲンダイネット

野田聖子はいつ辞めるんだ (ゲンダイネット)

●マルチ擁護で消費者大臣の資格ナシ

 千葉県の小6男児が給食のパンをのどに詰まらせ窒息死した。これで改めて分かったのが、こんにゃくゼリーを血祭りに上げた野田聖子消費者担当相の浅はかさだ。正義の味方を気取ったつもりだろうが、逆にどんどん「やりすぎだ」の声が強まっている。

 野田大臣は今月2日、1歳男児窒息死事故の原因となったこんにゃくゼリーのマンナンライフ会長らを内閣府に呼びつけ、「(従来の)小さな警告マークのみの商品は自主回収し、イチから出直すことも考えては」と圧力をかけて製造中止に追い込んだ。95年以来、こんにゃくゼリーをのどに詰まらせ死亡した事例は17件あるが、マンナン製はたった3件なのにである。売り上げの3分の2を占める主力商品に政府からイチャモンをつけられたらマンナン(群馬県富岡市)は食い上げだ。

 マンナンには、野田大臣の動きに反発した消費者から連日、電話やメールで激励が寄せられ、ネット上では製造中止反対署名が2万3000人を突破した。マスコミの論調も次々と「マンナンはかわいそう」と変わっている。

「業界団体に注意を促すのならともかく、野田のやり方はスタンドプレーが過ぎる。会長を務める自民党消費者問題調査会でゼリーの硬さなどを法規制する方針をまとめ、本人は意気揚々ですが、そもそも、幼児向きではない食べ物を凍らせて与えた大人にも問題がある。野田の論理でいけば、パンで死者が出ればパンも規制するということになり、バカバカしい限りです」(自民党関係者)

 しかも、ゼリーによる窒息死は相対的に少ないのだ。厚労省によると、06年に食べ物で窒息死した人は4407人。原因は断トツにもち、米飯、パンなどの穀類が多かった。

 野田大臣は「もちはのどに詰まるものという常識を多くの人が共有している」と言い訳しているが、米飯やパンがここまで危険であると知っている国民がどれほどいるというのか。

 民間企業をいじめて消費者を味方につけようと大騒ぎしてみせた野田大臣だが、その後にマルチ商法を称賛していたことがバレてしまった。

「それだけで消費者行政担当大臣の資格はない。何を言っても説得力ゼロです」(政治学者・土屋彰久氏)

「こんにゃくゼリーでも勉強不足でした」なんて言い出す前に、サッサと諦めて辞任した方がいい。

日刊ゲンダイ2008年10月22日掲載)

[ 2008年10月25日10時00分 ]
いまさらみんなが 署名で指摘してるから 詳しいことは言うまいよ。 何が消費者の味方さ ふーざけんじゃねえって。 先日パンの早食い競争?やって のど詰まらせて亡くなった子いたけど そんじゃーさ パンも販売禁止にする? もちはのど詰まらせるのが当たり前 何でもちは販売禁止にしない。 こんにゃくゼリーより 圧倒的に件数多いのに。 自己責任の行き過ぎも問題だけど よく言えば過保護すぎ 悪く言うなら・・・なんだろ いっぱい言葉が あふれかえってしまった>< ここでちょと サンケイの文面を おいとく。 なんか最近ほんとに この人が許せないんですけど(ーー;) 形は国が決める? こんにゃくゼリー 自民、議員立法へ 消費者行政迷走 産経新聞 2008年10月11日(土)3時9分配信     こんにゃく入りゼリーを食べた子供が窒息死した事件を受けて、自民党内で10日、ゼリーの形状などを規制する新法制定を検討する動きが出てきた。消費者庁設立のきっかけともなったゼリー被害の防止に焦点を絞った新法だが、窒息による死亡事故が多いモチの規制との兼ね合いなど課題は山積する。新法制定の背景には、政府が消費者の安全をはかるため国会に提出した「消費者安全法案」でも根本的解決にはならないとされる事情があり、ゼリー規制の議論は政府・与党肝いりの消費者庁構想にも影を落としそうだ。(酒井充)                    ◇   「子供が見て、食べたら死ぬと分かるようにしないと。それぐらいはできるでしょ!」    こんにゃく入りゼリーの規制を議論した10日の自民党消費者問題調査会(会長・岸田文雄前消費者行政担当相)は、河野太郎氏ら出席議員らが怒声を発するなど、さながらゼリー糾弾の場となった。ほかにも「外国並みに規制する法律をつくるべきだ」といった意見が続出し、議員立法による新法の国会提出を目指す方針が確認された。  政権与党の議員がゼリー規制に熱くなるのには事情があった。9月に兵庫県の1歳の男児がこんにゃく入りゼリーを食べ、のどに詰まらせて死亡する事件があり、平成7年以降で17人目の犠牲者となったためだ。  国外では、EU(欧州連合)が独特の硬度を生み出すこんにゃく成分を添加物とし、ゼリーへの使用を禁止しているのに対し、日本国内では食品衛生法の対象は食中毒などに限られる。  このため、今回のような死亡事故を防止する取り組みが「生産者重視から消費者の安全を重視する行政への転換の象徴」(中堅)と位置づけられている。  そのためか、この日の会合では厚生労働省側が「製造中止や回収させる法制度はなく、強制力のない指導が限界」と説明しても、議員の怒号は消えなかった。  だが、新法でゼリーの形状などを規制するには「法の下の平等」という点で大きな壁が立ちはだかる。こんにゃく入りゼリーはだめで、モチは規制しなくてもいいのか−という問題だ。  実際、10日の調査会でも谷公一衆院議員が「モチは昔から死亡事故が多い」と指摘した。一方、野田聖子消費者行政担当相は10日の会見で「モチはのどに詰まるものだという常識を多くの人が共有している」と強調したが、「ゼリーだけを規制し、モチやアメを規制しない合理的な根拠は見つかりにくい」(厚労省)というのが実態だ。  厚労省の調査では、平成18年中に食品を原因とする窒息で救命救急センターなどに搬送された事例は、把握できた計803例のうち、モチの168例が最多で、「カップ入りゼリー」は11例だった。  政府が今国会に提出した消費者安全法案には首相の権限で商品販売などを最大6カ月禁止できる項目が盛り込まれた。だが、法案審議は民主党の難色でめどは立っていない。どの商品がどれだけ危険かという判断も容易でなく、ゼリー規制新法も、「なぜゼリーだけかと野党に突っ込まれても答えようがない」(政府関係者)のが現状だ。 今気づいたことがあんだよなぁ このニュース前サンケイで見かけたのに 今探してみても izaもzakzakからもでてこんかった。 こいつあMSNの方。 隠したくて消したかよwww これが11日のニュース 次はj-castか 「こんにゃくゼリー」法規制混迷 「もち」「米」も危険という声も J-CASTニュース 2008年10月14日(火)19時19分配信    こんにゃく入りゼリーをのどに詰まらせて窒息死する事故が相次いでいる問題で、製造会社は製造を当面中止することになったほか、自民党では「ゼリーの硬さなどを規制すべき」との動きも具体化しつつある。ところが、事故で窒息死した際の原因は「もち」「米」「パン」などの方が絶対数としてははるかに多く、「こんにゃくゼリーだけを規制するのはおかしい」との声も噴出。議論は混迷を深めつつある。 死亡者の大半が乳幼児と高齢者     発端となったのは、2008年9月30日に国民生活センターが行った発表だ。発表によると、兵庫県在住の男児(当時1歳10ヶ月)が08年7月29日、同県内の祖母宅で、凍らせた一口サイズのこんにゃくゼリーを、のどにつまらせた。直後に救急車で病院に搬送されたが、9月20日になって窒息による多臓器不全で死亡した。こんにゃくゼリーでの事故をめぐっては、同センターでは1995年以降、10回にわたって注意をよびかけてきたが、死亡事故は同年以来17 件目だ。   死亡者の大半が1〜7歳の乳幼児と、68〜87歳の高齢者が占めているのも特徴だ。メーカーや業界団体も「まったく無策」という訳ではなく、07年10月には、乳幼児や高齢者に「食べないで」と警告する統一マークの作成を進めるなどしてきたところだが、それでも事故が続いている、というのが現状だ。   そのため、消費者団体などからは「規制すべき」との声が浮上している。実際、米国では02年11月、FDA (食品医薬品局)が製品回収の指示を出しているほか、EUでは03年5月、ミニカップに入ったゼリー菓子などに、食品添加物として、こんにゃくを利用することを禁止する決定をしている。それ以外にも、死亡事故が発生した韓国やカナダでも、回収などの措置が行われている。   ところが、日本農林規格法や食品衛生法では、表示方法や衛生面でしか規制することができず、ゼリーの硬さや大きさを規制することができないのだ。   これを受け、「現行法では限界がある」などとして、自民党の消費者問題調査会が10月10日、ゼリーの硬さなどを法規制する方針を確認。超党派の議員立法で、早ければ、今国会での法案提出を目指す。   ところが、ここで問題になるのが、「窒息するリスクがある食品は、こんにゃくゼリーだけではない」という問題だ。 野田聖子消費者行政担当相はあくまで規制進めたい考え    例えば厚生労働省が08年5月に発表した調査結果によると、全国の消防本部で扱った窒息事故約700例のうち、原因の食材が食品成分表で分類できたのは 432例。その内容を見ていくと、一番多いのが「穀類」で211例。「穀類」の内訳を見ると、「もち」77例、「米飯'(おにぎりを含む)」61例、「パン」47例、「粥」11例、といった具合だ。一方、「菓子類」は62例で、その中で「カップ入りゼリー」は8例、「ゼリー」は4例と、絶対値としては少ないのだ。もっとも、これには「もちを食べる人は、こんにゃくゼリーを食べる人よりもはるかに多い」という事実があり、「分母」が大きく違うため、「死亡率」は「こんにゃくゼリー」のほうが格段に高いとみられる。それでも、「こんにゃくゼリーだけが危ない」という主張には無理がありそうだ。   実際、前出の自民党の会議でも     「もちは、昔から死亡事故が多い」   との指摘が出ている。一方、10月2日には「小さな警告マークのみの(こんにゃくゼリー)商品は自主回収すべき」などとメーカーに求めていた野田聖子消費者行政担当相は、10月10日の記者会見で    「もちはのどに詰まるもの、という常識を多くの人が共有している」 などと反論。あくまでこんにゃくゼリーへの規制を進めたい考えだが、他の食品の危険性との整合性の面から、今後議論を呼ぶことになりそうだ。 なんでここまで言われてんだか・・・・・(ーー;) ていうか 私もこんにゃく畑食べたい(爆 そういえば 慰安旅行先 岐阜じゃん(ーー;) 長良川 ピンポイントで野田聖子のお膝元>< アノりじちょーも言っていたが 野田聖子Vs佐藤ゆかり? で、いくとこいくとこ 野田聖子のポスターばっかりで 心底本気で思ったもの はーがーさーせーろー やーぶーかーせーろー ↑ 実行しなくて正解w 浪速製菓がコンニャクゼリー新製品で販売ルート開拓 , 更新日:2008年 8月26日 (火)  こんぶ飴製造などを手掛ける、浪速製菓(本社本巣市温井二四三ノ四、山田誠社長、電話058・324・8770)は、コンニャクゼリーの新製品で販売ルートの新規開拓に取り組む。新製品は、大人の女性向けにパッケージをリニューアルしており、手で開けやすいピロー包装を採用、生きて腸まで届く乳酸菌が入っているなどの特長がある。山田社長は「健康志向を前面に出しながら、これまで弱かったドラッグストアへの販売をめざしたい」としている。 すでにいくつか 指摘あったんだが ここは規制しなくてよかったのか?w こんぶ飴ものどに詰まるよな(爆 ************************** ねた詰まり やや繰り返し気味 でもやっぱりこの人 ちょっと許せなくて(ーー;) 明日は早出・日勤 (つまりは1時間分残業予約(ーー;) かけるかどうかまた怪しい日々がつづきまふ・・・(ーー;)  署名案内ありマス、 ぜひ全部に目をとおしてください 恒久法による自衛隊海外派遣の状態化反対署名 増田防衛事務次官への懲戒申立署名 アムネスティの 「チベット人の人権と権利の尊重を!」 ウェブアクション 2008.3〜期限不明 イランに関するバラク・ オバマへの公開書簡に署名を こんにゃく入りゼリーの販売中止に対する反対署名 (11月3日まで) 8月末の期限記入分は終了。 ご協力御礼上がってますw どうぞ。 御協力御礼、 そして未来へ! さて、これからの投票はこれくらいかなーw  「とりあえずガスパーチョ」様〜♪ これイイw いただきますっw

posted by 星影里沙 at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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